ポイント 歩いてポン
水温 13.2℃
透明度 5~10m
海の中は『春だな~~』って感じるダイビングでした
ウミウシフィーバーでした
早速、砂地へ行ってみました
すると、いつものツノザヤウミウシ発見
それが、かなり魚礁側に近づいていますね
沖の方へ移動しなくても、じ~~~~っくりカメラでも粘れる位置に居ます。
そして、そこのけそこのけヒカリウミウシの行進
砂の上には、2m/m程度のヒメクロモウミウシも可愛らしいです。
コトヒメウミウシ、クロシタナシウミウシ、アズキウミウシ、
ミヤコウミウシとカサゴのコラボレーション。
サラサウミウシ、ヒロウミウシ、シラヒメウミウシ
トーフに移動すると、ビシャモンエビは大きくなってきてます。
ムチカラマツには、ビシャモンエビの抜け殻も見えました
トーフの横面には、久しぶりの登場!! サクラミノウミウシが居ました
決まって上面の同じところに居るツノザヤもいつものように居ました
漁礁に戻って人慣れしたコケギンポ。
その近くに、ここ1ヶ月ほど確認中の紺色のコケギンポも継続観察していきます。
クリスマスツリーのオオモンカエルアンコウは、脱走中です
ただいま捜索中!!
そのかわり、タカクラタツ君はまだまだ健在です!!
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