ポイント 599
水温 25度
透明度 10~12
台風明けのコンディションはどうかな~~っと思い沖へgo!!
やっぱりウネリがが残っていて、ポイントが限られますね~~
でも599はgoodでした!!
思ったより透明度もよく、魚も沢山、ウミウシも色々
早速キビナゴの群れがキラキラとやってきて、テーブルサンゴの群生と
ソラスズメダイ、キンギョハナダイの群れがすごく綺麗
テーブルサンゴの中には、キモガニがじっとりとこちらを警戒
ついでにサンゴガニも警戒中
アカホシカクレエビやオドリカクレエビもクリーニングにせっせと活動中
戻る途中には、ウツボもクリーニング中で、全身を出して気持ち良さそうにしていました
ポイント 滝ヶ原A
水温 25度
透明度 12m
お昼からは滝が原へ
魚礁へ行ってきました
砂地にはホタテウミヘビがあっちにもこっちにも顔を出していました。
イソギンチャクの傍には、スズメダイが順番待ち
やっぱりアカホシカクレエビがせっせとクリーニング中でした
魚礁の回りには、イサキの群れ、クロホシイシモチ、マツバスズメダイの群れが沢山
魚影は台風後でも健在でした
ポイント 青木
水温 24度
透明度 10m
3本目は青木ブルーツリ~~~~~に行きました
まずは砂地へ移動 不細工な魚発見
ダルマオコゼは愛想が悪かったです
カメラを向けるとあっち向きこっち向き
少し嫌がられたかな??
ダテハゼをじっくり観察して、テッポウエビをじっくり見ました
砂地にあるハマサンゴの根元には、コケギンポが目をキョロキョロさせながら辺りを警戒中
そんなところに、何時ものように、気付けば直ぐ顔の横にミノカサゴが
いきなりでビックリします
浅場にはソラスズメダイ、キンギョハナダイの群れ
エダサンゴの中にはアオリイカの卵があって、中には生まれる前のイカの子供がいました
台風後でも、水中はバッチリでした